

安全地帯を生成する新規オブジェクトで、決められたスケジュールに従って安全地帯を生成し、縮小させ、移動し、消滅します。
ゲームの最終セーフゾーンは、最終禁止区域に生成されたクロノスフィア周辺に円形のセーフゾーンが形成され、範囲が徐々に縮小したり移動したりするため、エリアを先制して守備するプレイが難しくなり、戦闘の構図が複雑かつ豊かになります。

移動待機中または移動中のクロノスフィアには、目標地点に向けて方向を示すエフェクトが表示され、移動経路を確認することができます。また、クロノスフィアが移動する位置の地面にも円形エフェクトが表示され、目的地を明確に把握することができます。
クロノスフィアは最終セーフゾーンと戦闘研究室で登場します。戦闘研究室のクロノスフィアの場合、相互作用すると、1回に限ってバフ効果を得ることができます。
クロノスフィアのチャネリングバフ効果
- 一時的な移動速度上昇(1秒)
- 与えるダメージ増加および受けるダメージ減少(12秒)
- ダメージ8%減少、カスタムステータス5増加
※(クロノスフィアのチャネリングバフ効果の数値は、今後変動される場合があります。)